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桜一番、お宝株発見♪ 6902:デンソー
週末のメジャーSQに伴う日経平均先物の指数調整の為に、日経平均寄与度の大きいデンソー株が格好の調整株として利用され、下落している。(コア30銘柄の値がさ株も全般軟調となっている)
2990円割れの株価は超割安圏。信用取り組みも思惑大。 しっかりと拾ってキープしておき、SQ当日に望みたい。
(2011/03/09 14:15記)
ちょっと美味しい お宝株♪ 1964:中外炉工業
春二番♪ お宝株の利益確定! 6101:ツガミ
春二番♪の風に吹かれて急浮上の、お宝株発見! 6101:ツガミ
春一番♪の風に吹かれて急浮上の、お宝株発見! 1964:中外炉
1964:中外炉工業
◎エジプト、アフリカ中東情勢の民主化騒乱の影響で全般相場が急落する中、商いの少ないこの銘柄も大きくツレ安してきた。が、‘好業績上方修正 & リチウムイオン関連 & 自社株買い’ と大材料を抱えている‘中外炉株’。全般相場の下落一服となった際に、真っ先に急反発すると思われる。決算発表&自社株買い発表前の株価361円前後は、勇気を出して、しっかりと買い仕込み貯め置きしておきたい一品である。
◎11年3月期の連結業績予想を上方修正。
売上高を375億円から385億円(前期比8.7%増)、営業利益を30億円から38億円(同37.5%増)、純利益を19億円から22億円(同3.5%増)に引き上げた。受注済み案件の納入が順調に進ちょくしていることから売上高が増加。それに伴い利益額も増え、純利益は一転増益となる見通し。
◎取得上限100万株(自己株式を除く発行済み株式数の1.16%)・4億5000万円の自社株買いを発表している。取得期間は2月14日から3月31日。
◎昨年4月、ハイブリッド車や電気自動車(EV)用のリチウムイオン電池など二次電池の需要拡大に対応して、リチウムイオン電池関連素材(正極材、負極材)の量産型熱処理設備を開発する専任チームを新設し、連続式熱処理実証テスト設備も完成して、今後リチウムイオン電池関連素材メーカーとの共同開発が視野に入っている。
(2011/02/22 12:00 記)
平成23年・お年玉付年賀はがき当選番号 早見表
【1等】
651694
【2等】
403580
228949
022471
【3等】
8363
【4等】
69
02
▽こちらで最終再確認を。
http://www.yubin-nenga.jp/otoshidama/number.html
ユーロ高/円安で思惑急浮上の黄金株を発見! 6367:ダイキン、7309:シマノ
ユーロ高/円安・日経スピード調整で思惑が急浮上してきた黄金株を発見!
6367:ダイキン、7309:シマノ
ユーロが円に対して急反発(ユーロ高/円安)となってきた。先週末14日はSQと週末要因と米国でのインテル&JPモルガンチェースの決算に対する反応を見届けたいということで、買いが手控えられ買板の薄いところに利益確定のポジション調整の売りで東京市場は押し目を作った。が、米国市場は好決算で反発。全般中期上昇トレンドは崩れておらず先高期待が旺盛となっており、金曜日の押しはスピード調整完了となって週初から再び上値慕いの展開となりそうだ。
全般相場の一服につられて下落し、ユーロ高/円安の材料を未だ織り込んでいない銘柄に注目したいところだ。
◎ユーロ高/円安の恩恵を最大限受け、且つ、週末のスピード調整幅が他銘柄に比較して過度であった反発期待の銘柄
6367:ダイキン![[右斜め上]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/59.gif)
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※14日の経営方針説明会で「欧州や中国など積極的な海外展開が奏功し、2011年3月期に空調部門の売上高で米キャリア社を抜き、世界一になる可能性が出てきた」と報道されている。又、4月スタートの新中期経営計画では、新たにインドに空調の研究開発拠点を設けるなど新興国を中心にさらなる事業強化が打ち出されている。
7309:シマノ![[グッド(上向き矢印)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/145.gif)
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※高級自転車部品と釣具が2本柱で欧州向けの販売比率が同39.6%と大きく、変速機などの駆動用部品、ブレーキなどの制動用部品のほか、リール、ロッド、フィッシングギアなどを製造・販売する。今期投入した高価格帯シリーズが高反響。電動アシスト自転車部品への新規参入による将来的な業績規模の拡大にも注目。
(2011/1/16 12:45記)
6367:ダイキン、7309:シマノ
ユーロが円に対して急反発(ユーロ高/円安)となってきた。先週末14日はSQと週末要因と米国でのインテル&JPモルガンチェースの決算に対する反応を見届けたいということで、買いが手控えられ買板の薄いところに利益確定のポジション調整の売りで東京市場は押し目を作った。が、米国市場は好決算で反発。全般中期上昇トレンドは崩れておらず先高期待が旺盛となっており、金曜日の押しはスピード調整完了となって週初から再び上値慕いの展開となりそうだ。
全般相場の一服につられて下落し、ユーロ高/円安の材料を未だ織り込んでいない銘柄に注目したいところだ。
6367:ダイキン
※14日の経営方針説明会で「欧州や中国など積極的な海外展開が奏功し、2011年3月期に空調部門の売上高で米キャリア社を抜き、世界一になる可能性が出てきた」と報道されている。又、4月スタートの新中期経営計画では、新たにインドに空調の研究開発拠点を設けるなど新興国を中心にさらなる事業強化が打ち出されている。
7309:シマノ
※高級自転車部品と釣具が2本柱で欧州向けの販売比率が同39.6%と大きく、変速機などの駆動用部品、ブレーキなどの制動用部品のほか、リール、ロッド、フィッシングギアなどを製造・販売する。今期投入した高価格帯シリーズが高反響。電動アシスト自転車部品への新規参入による将来的な業績規模の拡大にも注目。
(2011/1/16 12:45記)
初春お年玉銘柄発見♪ 6101:ツガミ
初春お年玉銘柄発見♪
6101:ツガミ![[soon]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/173.gif)
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小型自動旋盤を主力として、HDD関連メーカーや電子部品の受託製造業者などのIT業界、自動車業界向けに展開している老舗の工作機械メーカー。株価は10月に連結業績予想の上方修正を発表して堅調に推移しているが、全般相場が年末特有の薄商いの中、ツガミ株もスピード調整で一服し、押し目を作っているこの局面は絶好の買好機到来と考えたい。
11/3期連結予想PERは12.3と割安であり、信用取組等も思惑が膨らむ水準。
12月13日から2011年3月10日まで、自己保有株を除く発行済株式総数の1.51%に相当する100万株、取得総額6億円を上限とする自社株買いを行うと発表しており、ここからの下値リスクは少ない。
(2010/12/26 14:20 記)
6101:ツガミ
小型自動旋盤を主力として、HDD関連メーカーや電子部品の受託製造業者などのIT業界、自動車業界向けに展開している老舗の工作機械メーカー。株価は10月に連結業績予想の上方修正を発表して堅調に推移しているが、全般相場が年末特有の薄商いの中、ツガミ株もスピード調整で一服し、押し目を作っているこの局面は絶好の買好機到来と考えたい。
11/3期連結予想PERは12.3と割安であり、信用取組等も思惑が膨らむ水準。
12月13日から2011年3月10日まで、自己保有株を除く発行済株式総数の1.51%に相当する100万株、取得総額6億円を上限とする自社株買いを行うと発表しており、ここからの下値リスクは少ない。
(2010/12/26 14:20 記)
年末年始のお宝株発見♪ 掉尾の一振の主役銘柄 4578:大塚HD
その中で、掉尾の一振の主役銘柄に躍り出るのは15日に新規上場した4578:大塚ホールディングスと思われる。MSCI指数への組み入れが12月29日基準で採用に決定したことなどから、需給面を意識したリバウンドの動きが期待される。このMSCI指数採用によるパッシブ運用の買い需要は1000万株超となりそうだ。
17日のFTSE指数での買い需要280万株で1930円から1990円まで60円幅を一気に戻した経緯からザックリ単純計算すると、買い需要4倍として240円幅の上昇となるが。期待したいところだ。
(2010/12/122 10:15 追記)
公募価格2100円の大塚HD株、上場初日に高値2234円をつけ、本日2日目に公募価格の2100円を割れ、そしてブックビルディング価格2000円~2400円の下限2000円を割りこんだ。
会社清算価値である連結1株資産2034円を割りこんだ株価は、異常なほどの割安圏に入った。
新規上場の大塚HD株、下記の通り各種の指数採用が予定されており、公募価格2100円割れの局面を勇気を出して仕込み買いしておきたい。
【これからの指数採用タイミング等】
◎FTSE指数◎
・上場当日(15日)の終値で浮動株比率20%を組み入れ
・17日の終値で浮動株比率55%を組み入れ
※浮動株比率は「20%」とされていたが、急きょ、「17日終値を基準に『75%』に引き上げる」旨の発表。
「FTSEがよもや認めることはあるまいが、おそらくは、直前になって計算間違いに気づいたのだろう。既存株主の分を浮動株にカウントしそびれたのではないか。例えば(時差の少ない)香港の投資家あたりなら、15日の段階で75%分を一括で組み入れるといった対応も可能だが、主体を成す欧米投資家の多くは、そのまま2回に分けて組み入れてくる可能性がある」「結果的に、15日以上に17日の買い物流入が多くなる可能性がありそうだ。」と、有力クオンツアナリスト談。
★17日分のパッシブ運用の買需要は280万株程度。
◎MSCI指数◎
12月29日終値基準に採用される。 (★12月16日日本時間深夜にMSCI指数組み入れが発表された。)
◎TOPIX東証株価指数◎
「上場翌月の最終営業日の前日終値」・・・来年1月28日終値を基準に採用される。
以上、これらの指数組み入れイベント通過まで株価は乱高下すると思われ、公募価格の2100円割れを積極買い仕込みし、上場初日の終値2140円前後で利益確定するという反復投資で臨みたい。
(2010/12/16 18:20記)(2010/12/17 09:30追記)
一旦、全ての玉を手仕舞い。マーケットに調整入りの予兆。
錦秋、黄金色に染まった出遅れ黄葉を発見! 6645:オムロン
秋本番♪ お宝銘柄発見 9005:東急
初秋の刈り取り。 電子部品関連株の利益確定を早急に。
無為無策な無能集団の民主党政権で、日本はマネー戦争に敗戦
日本はマネー敗戦
2010年8月15日7時57分 産経新聞 からの注目記事
日本の敗戦後と共通点がある。カネが回らないことだ。国の経済を人体にたとえるとカネは血液であり、循環しなければ死に至る。終戦から数年間、円は戦中の乱発で紙切れと化していたため、流れないのは当然といえる。
現在、円は価値も量も、上昇を続けている。日銀は「カネは十分ある」とみなしてお札を刷らない。
対照的に米国は2008年9月のリーマン・ショック後、ドル資金を大量発行し、ドル安政策を取っている。円高で「日本企業の収益を圧迫する」として株は売られ、代わりに国債が買われる。カネの流れはそこで行き詰まる。カネのストックである現預金残高(M2)は毎月、前年比で二十数兆円増え続けている。銀行は毎月、10兆円前後貸し出しを減らし、30兆円前後も国債を買い増している。国民が働いてためたカネは、国債という冷凍庫にお蔵入りしていく構図が透けて見える。
しかし、政府は国債発行で得た国民の貯蓄マネーをデフレ克服に振り向ける術を知らない。デフレ不況の日本は、生産能力に対し少なく見積もっても30兆円の需要が不足している。カネがあり余っていても、このギャップを埋め合わせるカネはないのだ。円高・株安を端緒とする“負の連鎖”は日本列島を覆う。消費者は消費を、企業は設備投資を減らし、その結果、雇用が失われていく。
政府と日銀の無策は、敗戦時のような経済の荒廃を招いている。いわば、マネー敗戦である。それなのに再生と復興に向けた決意が菅直人首相、白川方明日銀総裁には見当たらない。
民主党政権の幹部はひたすら「政府と日銀の協調」という言葉を繰り返し、白川総裁は「円高は企業マインドの下ぶれ要因だ」などと発言している。まるで三流評論家である。
*
どうすればよいのか。
円高・株安基調を止め、株式市場にカネが流れ出すよう仕向けるしかない。「瀕死の日本株式市場、即効薬は円安誘導」だが、政府・日銀は無為無策を続け、周知のように事態は悪化の一途をたどっている。
国債がここまで買われるのだから、政府は大胆で賢い財政支出拡大と公共投資に踏み切り、需要を創出すべきだ。だが、国内総生産(GDP)の2倍近い公的総債務におじけづいて「ギリシャの二の舞い」ばかり気にする菅政権の手ではとても無理とみるしかない。そもそも、財政出動の効果が出るまでには時間もかかる。
*
民主党政権の退陣要望の国民の声が高まる中、価格下落と円高で競争力を失っている最終製品を製造販売している企業(ソニー・パナソニック・シャープ等)よりも、同じ優良株でも世界中の企業から需要がある日本の高い技術を持った電子部品関連株は、数量効果で引き続き好業績が見込まれる。 全般相場に合わせて急落してしまった好業績銘柄を、この底値圏では積極的に買い仕込みしておき、サマーバケーションから投資家が帰ってきてからの株価反発を待ちたい。
4062:イビデン
4185:JSR
6645:オムロン
6762:TDK
6981:村田製作所
※思惑が浮上する中期の期待銘柄
6504:富士電機
(2010/8/16 記)
猛暑の中、ギラギラ輝く大証銘柄のお宝銘柄発見。 6981:村田製作所、6645:オムロン
一気に噴き上げ、ヤレヤレ売が出る一歩手前で利益確定を。 6305:日立建機
梅雨明け間近。 出遅れお宝銘柄発見 6305:日立建機
優良株の為替感応度の分析。 勝組(日立・コマツ・村田製)、負組(ソニー・東芝・シャープ)
5月14日の欧米市場でユーロ円 が114.27円と下落し円高となった。投機筋のユーロ売りと見られることから一時的な急落と思われる。上下に大きく振れやすくなっているので注視していきたい。
ということで、14日現在でのドル円・ユーロ円の為替による主要優良株の営業損益影響度を分析してみた。
ユーロは下落しているがドルは各社の想定レートよりも依然として円安となっていることや、欧州での営業収益の依存度・米国での営業収益の依存度、および中国はじめ新興諸国での収益の依存度によって、優良株の中でも明暗が分かれてきている点に注目したい。もちろん、為替予約や決済手法等の企業の財務手腕も注目したい。
ここで、ユーロ安だからと言って全般相場下落に引きずられて一律に下げる銘柄の中で、ユーロ安の影響が軽微な銘柄の今期好業績が見込まれている銘柄は、絶好の仕込みチャンスと考えたい。
◎6501:日立
(今期想定ドル85円・ユーロ120円)、(感応度37億円・11億円)、(影響営業損益+275億円、-63億円)、総合+212億円
◎6301:コマツ 小松製作所
(今期想定90・125)、(感応度28億円・2億円)、(影響営業損益+68億円、-21億円)、総合+47億円
◎6981:村田製作所
(今期想定90・125)、(感応度18億円・1億円)、(影響営業損益+44億円、-11億円)、総合+33億円
▼6758:ソニー
(今期想定90・125)、(感応度20億円・70億円)、(影響営業損益+49億円、-751億円)、総合-702億円
▼6502:東芝
(今期想定90・120)、(感応度20億円・30億円)、(影響営業損益+49億円、-172億円)、総合-123億円
▼6753:シャープ
(今期想定90・123)、(感応度10億円・12億円)、(影響営業損益+24億円、-105億円)、総合-80億円
□6702:富士通
(今期想定90・125)、(感応度15億円・2億円)、(影響営業損益+37億円、-21億円)、総合+15億円
□6752:パナソニック
(今期想定90・120)、(感応度20億円・11億円)、(影響営業損益+49億円、-63億円)、総合-14億円
□6645:オムロン
(今期想定90・125)、(感応度7億円・3億円)、(影響営業損益+17億円、-32億円)、総合-15億円
※上記の見方
・今期想定為替レート・為替感応度・影響営業損益は 左側がドル、右側がユーロ
・為替レートは5月16日現在のドル92.44円/ユーロ114.27円で計算
・各社の営業損益等は企業決算発表での2011年3月期の数値を使用
(2010/5/16 14:20記)
2013年までに国民ID制度導入へ
ヤレヤレ売り相場の小雨の中、キラキラ輝く一品。 6301:コマツ、6645:オムロン
ギリシャ支援に矢継ぎ早に動き出した世界各国当局。 ECBは国債の流通市場に介入することを決定
ロイター電等での速報テロップが流れる度に、CTA(先物取引業者)と思われる外資系大口機関の買戻しの注文が入り東京市場は急反発。 シカゴCMEで取引されているNYダウ先物、NASDAQ先物、SP先物が急反発していることも今晩の欧米市場の急騰を予感させていることも東京市場急反発の支援となっているようだ。
(2010/05/10 11:00)
(2010/05/10 10:28)
(2010/05/10 10:41)
(2010/05/10 09:57 )
連日の即日資金供給。リーマンショック時以来の対応。
(2010/05/10 09:35)
(2010/05/10 09:34)
新緑の中、一歩踏み出すチャンスが到来♪ 6301コマツ・6305日立建・6645オムロン
ここからは中国関連で先駆して売られてきた銘柄が、一足先に戻り是正相場に突入すると思われる。代表的な国際優良株よりも、欧州からは少し離れている銘柄が狙い目だ。
◎6301:コマツ(小松製作所)
◎6305:日立建機
◎6645:オムロン
***
◎4185:JSR
ほぼ56日周期日柄で動いており、応答日は2月15日。 7日(金)または週明け9日(月)を目先大底として上昇トレンド入りに反転する可能性大。 好業績真っただ中であり1800円割れ株価はしっかり拾っておきたい一品♪
(2010/05/09 13:15記)
「コンビクション・買・リスト」に追加。 6305:日立建機
◎「コンビクション・買・リスト」に追加
6305:日立建機![[soon]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/173.gif)
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*来期業績予想が好業績になるにもかかわらず、本日は過剰反応で売られ過ぎ。
定石通り、一番押しをしっかりと拾っておきたい。
(2010/04/27 16:10記)
6305:日立建機
*来期業績予想が好業績になるにもかかわらず、本日は過剰反応で売られ過ぎ。
定石通り、一番押しをしっかりと拾っておきたい。
(2010/04/27 16:10記)
「コンビクション・買・リスト」に追加。 6301:コマツ(小松製作所)
◎「コンビクション・買・リスト」に追加。
6301:コマツ(小松製作所)![[バッド(下向き矢印)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/156.gif)
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![[右斜め上]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/59.gif)
![[右斜め上]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/59.gif)
(2010/04/20 9:30記)
6301:コマツ(小松製作所)
(2010/04/20 9:30記)
「休むも相場」 桜も終わり、ツツジまでは日柄が必要
新緑の中にキラメクお宝銘柄発見 6645 : オムロン
新緑の中に
キラメクお宝銘柄発見 6645 : オムロン![[グッド(上向き矢印)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/145.gif)
![[右斜め上]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/59.gif)
全般銘柄は押し目待ちに押し目無しの状況下で、独自路線で先駆して調整をしている「6645:オムロン」。
値頃感の出てきた水準に到達し、下値固めに入っている。
1月28日に10年3月期(通期)の連結業績予想の上方修正を発表。売上高は従来予想の5,100億円から5,200億円(前期比17.1%減)に、営業利益は同ゼロから100億円(同87.3%増)に、純損益は同20億円の赤字から30億円の黒字(前期は292億円の赤字)に見直している。
抜本的な事業改革を推進しており、全社的なコスト削減で今期中に約400億円の利益創出が見込まれる。第3四半期累計期間で営業黒字を確保できており、本格的な世界経済の復調が見込まれる11年3月期(来期)からは、利益率のさらなる押し上げが期待される。
2100円前後の株価はリーマンショック急落時の水準に戻っただけであり、下値は限定的と思われる。業績急回復の変化率で株価の上値期待は高く、決算発表4月27日の前までに勇気を出して拾っておきたい一品。
桜の次はツツジ。
(2010/04/12 17:00記)
全般銘柄は押し目待ちに押し目無しの状況下で、独自路線で先駆して調整をしている「6645:オムロン」。
値頃感の出てきた水準に到達し、下値固めに入っている。
1月28日に10年3月期(通期)の連結業績予想の上方修正を発表。売上高は従来予想の5,100億円から5,200億円(前期比17.1%減)に、営業利益は同ゼロから100億円(同87.3%増)に、純損益は同20億円の赤字から30億円の黒字(前期は292億円の赤字)に見直している。
抜本的な事業改革を推進しており、全社的なコスト削減で今期中に約400億円の利益創出が見込まれる。第3四半期累計期間で営業黒字を確保できており、本格的な世界経済の復調が見込まれる11年3月期(来期)からは、利益率のさらなる押し上げが期待される。
2100円前後の株価はリーマンショック急落時の水準に戻っただけであり、下値は限定的と思われる。業績急回復の変化率で株価の上値期待は高く、決算発表4月27日の前までに勇気を出して拾っておきたい一品。
桜の次はツツジ。
(2010/04/12 17:00記)
満開の桜の中に黄金色に輝くお宝発見。 8750:第一生命保険
8750:第一生命保険
東京市場はほぼ小幅全面高で高値天井圏で満開状態となり、手詰まり感がでてる。一旦、調整をしなければ、ここからの上は高くは望めなくなってきた。
桜と同様に満開状態となっているマーケットの中で、手垢のついていない新規上場銘柄の第一生命保険株が逆行安となり、初値の16万円を割って黄金色に輝いている。
無償で受け取った個人株主の利益確定売りで、上場3日目の今日、下げて終了したが、16万円を割れ、目先の利益確定予定者の売りは、ほぼ出尽くしたと思われる。
これから4月中旬、そして、5月末にかけてのベンチマークへの組み入れが目白押しとなることから、勇気を出して、しっかりと拾っておく局面ととらえる。
先週末の4月3日は「浮動株比率100%の扱いのFTSEパッシブからの買い需要(推定10万株)」で堅調に推移した。
次は4月15日から新規採用される「MSCI指数」だが、組み入れ前日の14日の終値が基準となり、海外機関投資家・投資信託を巻き込んだ大規模な需要が見込まれている。
そして、5月31日組み入れ(需要は28日の終値)の「指数連動資金(TOPIXパッシブファンド)」の規模は10兆-15兆円前後となっている。TOPIXの1日の売買代金は1兆円程度であり、このインパクトは巨大である。
渡辺光一郎社長は、世界の生保業界において株式時価総額でトップ10入りを目指す考えを示しており、中核となる国内事業の競争力強化を図るほか、海外での事業展開を進めることで、企業価値の増大を図り、中国で現地企業との提携を2012年までをめどとして取りまとめたいとの意向と述べていることも、中長期的な思惑が広がり目を話せない一品である。
※4月16日(権利付最終売買日は4月13日)現在の株主は、議決権および配当金(予想配当金千円)を受け取ることができる。上場後初となる為、機関投資家も、この最終株主名簿に記載されたい為の需要が発生すると思われる。
(2010/04/05 21:00記)
早春のお宝銘柄発見。 4062:イビデン、 6762:TDK
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